菜じみ 「うつわの時間」POP UP EVENT in 吉祥寺 .2026.06
菜じみ主催のポップアップイベント「うつわの時間」を、吉祥寺・seesawsさんにて開催します。
ゲストアーティスト2名を迎え、菜じみゆかりの作り手たちの作品が一堂に。
吉祥寺でぜひ、手に取って、選んで、お気に入りの一枚を見つけに来てください。
| 日時 | 2026年6月19日(金)11:30 – 18:00 2026年6月20日(土)11:00 – 17:30 |
|---|---|
| 会場 | seesaws(シーソーズ)・吉祥寺@seesaws.kichijoji 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-28-3 吉祥寺駅北口 徒歩7分・東急裏エリア ![]() *本ページ下にGoogleマップも掲載 |
| 主催 | 菜じみ -najimi- |
Guest Artists
練り込みで描く、品のあるポップ。
猫、恐竜、キリン——思わずニヤッとする器たち。色の異なる粘土を組み合わせる「練り込み」をキャンバスに、木本さんが見て感じたものを描く。遊び心の詰まった作品をお愉しみください。
いっちんで描く、やわらかな日常の器。
益子の焼き物屋さんで生まれ育ち、今も益子で作陶。ターコイズブルーや白の釉薬に、一つずつ丁寧に描かれたいっちんの模様が、食卓をそっと賑やかにしてくれます。
from 菜じみ -najimi-
陶器の素地に漆を6〜8回塗り重ねる「陶胎漆器」。
重さは陶器、でも手触りはまるで漆器。縄文時代から続く技法を今に受け継ぐ、出口さんの器。漆が重なることで生まれる奥深い色は必見です。
土も釉薬も、手島で採れる素材だけ。
人口20人ほどの瀬戸内の小島で生まれる器。島で育った植物の灰が表情をつくる、素材を感じつつもモダンな作品です。
「中庸」をテーマに、和洋を問わない器。
アイボリーを基調としたシンプルでモダンなフォルム。和洋問わず、様々なジャンルの料理を受け入れる、「中道」がテーマの作品。器自体の軽さも魅力の一つです。
Access
seesaws(シーソーズ)
東京都武蔵野市吉祥寺本町2-28-3
吉祥寺駅北口 徒歩7分・東急裏エリア
Googleマップで「シーソーズ吉祥寺」と検索🔍
東京都武蔵野市吉祥寺本町2-28-3
吉祥寺駅北口 徒歩7分・東急裏エリア
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