作り手の声

陶芸家 柳川謙治さん < First interview > 後編

陶芸家 柳川謙治さん < First interview > 後編

九谷の土がつくる、やわらかな白。染付に陰刻・陽刻で陰影を添え、下描きせず“当たり”だけで描き切る絵付け。欠けても直して長く使ってほしい——柳川謙治さんの「使われてこそ」の思いに迫ります。

陶芸家 柳川謙治さん < First interview > 前編

陶芸家 柳川謙治さん < First interview > 前編

栃木県足利で作陶する柳川謙治さん。家具修理の仕事から陶芸へ入り、京都で基礎を学び、人気作家のもとで3年修行。独立13年目の今、「描き込みすぎない」余白の器が生まれる背景を辿ります。

陶芸家 松尾 亮佑さん < First interview > 後編

陶芸家 松尾 亮佑さん < First interview > 後編

【作り手の声 #4|後編】「使い手の声を聞き、形を更新し続ける」松尾亮佑さんの制作を支えるもう一つの軸に迫る。

陶芸家 松尾 亮佑さん < First interview > 前編

陶芸家 松尾 亮佑さん < First interview > 前編

【作り手の声 #4|前編】松尾亮佑さんの、作家としての「はじまり」と、「中庸」を軸とした作風について。

陶芸家 北側 雄一さん < First interview > 後編

陶芸家 北側 雄一さん < First interview > 後編

【作り手の声 #3|後編】北側雄一さんの作風や細部に込められた“気持ちよさ”の設計について。

陶芸家 北側 雄一さん < First interview >  前編

陶芸家 北側 雄一さん < First interview > 前編

【作り手の声 #3|前編】陶芸の世界へと踏み出した原体験などを通して北側雄一さんの作り手としての「芯」に迫る。