お知らせ
送料無料キャンペーン終了のお知らせ
いつも菜じみをご利用いただき、ありがとうございます。 菜じみでは、これまで「まずは一枚から、気軽に菜じみを楽しんでいただきたい」という思いから、はじめてのお買い物を対象に、送料無料キャンペーンを実施してまいりました。 たくさんの方に菜じみを知っていただき、うつわを手に取っていただくきっかけとなりましたこと、心より感謝申し上げます。 この度、「アカウントサービス」をより充実させ、これからも長く、気軽にお買い物を楽しんでいただける環境を整えていくため、現在の送料無料キャンペーンを終了することとなりました。 キャンペーンのご利用は、2026年8月29日(土)23:59までとなります。 まだご利用いただいていない方は、終了までのこの機会にぜひご利用ください。 これからも菜じみでは、うつわとの出会いだけでなく、その先にある「使う愉しさ」までお届けできるよう、少しずつサービスを育ててまいります。 今後とも菜じみを、どうぞよろしくお願いいたします。
送料無料キャンペーン終了のお知らせ
いつも菜じみをご利用いただき、ありがとうございます。 菜じみでは、これまで「まずは一枚から、気軽に菜じみを楽しんでいただきたい」という思いから、はじめてのお買い物を対象に、送料無料キャンペーンを実施してまいりました。 たくさんの方に菜じみを知っていただき、うつわを手に取っていただくきっかけとなりましたこと、心より感謝申し上げます。 この度、「アカウントサービス」をより充実させ、これからも長く、気軽にお買い物を楽しんでいただける環境を整えていくため、現在の送料無料キャンペーンを終了することとなりました。 キャンペーンのご利用は、2026年8月29日(土)23:59までとなります。 まだご利用いただいていない方は、終了までのこの機会にぜひご利用ください。 これからも菜じみでは、うつわとの出会いだけでなく、その先にある「使う愉しさ」までお届けできるよう、少しずつサービスを育ててまいります。 今後とも菜じみを、どうぞよろしくお願いいたします。
8/17(月) 田尾明子さんの作品をオンラインにお迎えしました。
田尾明子さんの作品を、8/17(月) にオンラインにお迎えしました。 あけびの豆鉢など、在庫切れしていた作品も数点ございます。先月のポップアップストアで先行してご紹介していたため、数も少なくなっていますが、是非ご覧ください!ぐい呑みの縁に走る貫入。浅鉢の底に、じんわりと溜まった釉薬。長方皿の折れ目に浮かぶ、窯変の色の移ろい。同じ土、同じ釉薬でも、焼き上がるたびに違う景色になる。その一点物の面白さを、益子の土の色から感じていただけたら嬉しいです。 よろしければぜひご覧ください。■ 田尾明子 栃木県益子で作陶する田尾明子さん。手にすっと馴染むやわらかなフォルムと、土ものならではの質感、そして深く優しい色合いが印象的です。 → 田尾明子さんの作品を見る この投稿をInstagramで見る 菜じみ - najimi うつわのお店(@najimi_jp)がシェアした投稿
8/17(月) 田尾明子さんの作品をオンラインにお迎えしました。
田尾明子さんの作品を、8/17(月) にオンラインにお迎えしました。 あけびの豆鉢など、在庫切れしていた作品も数点ございます。先月のポップアップストアで先行してご紹介していたため、数も少なくなっていますが、是非ご覧ください!ぐい呑みの縁に走る貫入。浅鉢の底に、じんわりと溜まった釉薬。長方皿の折れ目に浮かぶ、窯変の色の移ろい。同じ土、同じ釉薬でも、焼き上がるたびに違う景色になる。その一点物の面白さを、益子の土の色から感じていただけたら嬉しいです。 よろしければぜひご覧ください。■ 田尾明子 栃木県益子で作陶する田尾明子さん。手にすっと馴染むやわらかなフォルムと、土ものならではの質感、そして深く優しい色合いが印象的です。 → 田尾明子さんの作品を見る この投稿をInstagramで見る 菜じみ - najimi うつわのお店(@najimi_jp)がシェアした投稿
5/22(金)出口結莉さんの作品をお迎えしました。
出口結莉さんの作品を、5/22(金) にオンライストアへお迎えしました。 茨城県笠間で「陶胎漆器」を作る出口結莉さん。陶器の素地に漆を6〜8回塗り重ねて仕上げるこの技法は、縄文時代にも存在した古い手法です。しっとりとした手触り、温かいものが冷めにくい機能性、そして塗り重ねるたびに増す色の奥行き。朱、鉄黒——漆が生む表情は、一つひとつ異なります。作品は出口結莉さんの作り手紹介ページから一覧でご覧いただけます。また、出口さんへのインタビュー記事も公開しております。 【作り手の声】陶芸家 出口結莉さん < First interview > 前編【作り手の声】陶芸家 出口結莉さん < First interview > 後編 よろしければぜひご覧ください。
5/22(金)出口結莉さんの作品をお迎えしました。
出口結莉さんの作品を、5/22(金) にオンライストアへお迎えしました。 茨城県笠間で「陶胎漆器」を作る出口結莉さん。陶器の素地に漆を6〜8回塗り重ねて仕上げるこの技法は、縄文時代にも存在した古い手法です。しっとりとした手触り、温かいものが冷めにくい機能性、そして塗り重ねるたびに増す色の奥行き。朱、鉄黒——漆が生む表情は、一つひとつ異なります。作品は出口結莉さんの作り手紹介ページから一覧でご覧いただけます。また、出口さんへのインタビュー記事も公開しております。 【作り手の声】陶芸家 出口結莉さん < First interview > 前編【作り手の声】陶芸家 出口結莉さん < First interview > 後編 よろしければぜひご覧ください。
4/8(水) てしま島苑さんの作品を追加でオンラインにお迎えしました。
てしま島苑さんの作品を、4/8(水) に追加公開しました。 手島の素材で作られた釉薬がおりなす、静かに、でも力強い自然の気配を感じる、器たち。今回は、型打ち小皿を中心に追加しています。釉薬の配合や、火のあたる場所・強さによってその表情は大きく変わる。同じ形・同じ素材をベースにしていてもそこには大きな違いが個性として現れています。 よろしければぜひご覧ください。■ てしま島苑 瀬戸内海に浮かぶ、人口17人の島・手島。土も釉薬も、この島で採れる素材だけ。てしま島苑の器には、島の自然と暮らしの景色が、静かに息づいています。
4/8(水) てしま島苑さんの作品を追加でオンラインにお迎えしました。
てしま島苑さんの作品を、4/8(水) に追加公開しました。 手島の素材で作られた釉薬がおりなす、静かに、でも力強い自然の気配を感じる、器たち。今回は、型打ち小皿を中心に追加しています。釉薬の配合や、火のあたる場所・強さによってその表情は大きく変わる。同じ形・同じ素材をベースにしていてもそこには大きな違いが個性として現れています。 よろしければぜひご覧ください。■ てしま島苑 瀬戸内海に浮かぶ、人口17人の島・手島。土も釉薬も、この島で採れる素材だけ。てしま島苑の器には、島の自然と暮らしの景色が、静かに息づいています。
【お知らせ】発送スケジュール : 2026年3月19日〜23日ご注文の品について
いつも「菜じみ」ををご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 下記の期間にご注文いただいたお品物に関する発送スケジュールにつきまして、ご案内申し上げます。 ■対象のご注文 2026年3月19日(木)〜3月23日(月) ■発送スケジュール 2026年3月24日(火) お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
【お知らせ】発送スケジュール : 2026年3月19日〜23日ご注文の品について
いつも「菜じみ」ををご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 下記の期間にご注文いただいたお品物に関する発送スケジュールにつきまして、ご案内申し上げます。 ■対象のご注文 2026年3月19日(木)〜3月23日(月) ■発送スケジュール 2026年3月24日(火) お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
3/13(金) 松尾亮佑さんの返し鉢が入荷しました
本日、松尾亮佑さんの 返し鉢 21cm|Ooze Melt が新入荷です。 縁に少し立ち上がり(返し)がある形で、汁気のある料理でも取り分けやすい鉢。 松尾さんとよく話すのが、「麻婆豆腐をすくうときに、この返しがあると本当に良い」ということ。 青と茶が溶け合う Ooze Melt の釉薬と、料理を引き立てるクリーム色の地は、和食にも洋食にも、そして中華にも。食卓の中心で活躍してくれる一枚です。詳しくはこちら
3/13(金) 松尾亮佑さんの返し鉢が入荷しました
本日、松尾亮佑さんの 返し鉢 21cm|Ooze Melt が新入荷です。 縁に少し立ち上がり(返し)がある形で、汁気のある料理でも取り分けやすい鉢。 松尾さんとよく話すのが、「麻婆豆腐をすくうときに、この返しがあると本当に良い」ということ。 青と茶が溶け合う Ooze Melt の釉薬と、料理を引き立てるクリーム色の地は、和食にも洋食にも、そして中華にも。食卓の中心で活躍してくれる一枚です。詳しくはこちら