木本康太郎氏の「練り込み」作品

木本 康太郎

きもと こうたろう

東京都内

  • 陶器

東京都稲城で作陶する、木本康太郎(きもと こうたろう)さん。
木本さんは、色の異なる粘土を組み合わせた伝統的な技法「練り込み」で作られた生地を、現代的かつポップな感性で表現します。
ポップだけど、どこか品がある。大人が愉しめる、遊び心の詰まった作品です。

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猫、恐竜、キリン、ウサギ、アイス、車。

初めて見る人は、思わず笑顔になってしまうのでは?ポップだけど、どこか品がある。

大人が愉しめる、遊び心の詰まった作品です。

ちなみに、私は猫のお皿をお迎えし、

毎朝パンを載せています。🐈️

 

技法は「練り込み」。

色の異なる粘土を組み合わせて、金太郎飴のように生地をつくっていく、伝統的な手法です。

練り込みで作った生地を「キャンバス」に、木本さんが見て触って、感じたものを描いています。

作り手の経歴

KIMOTO KOTARO

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1985年|山口県に生まれる
2000年|渡仏
2004年|帰国
2008年|武蔵野美術大学卒業
百貨店、クラフトフェアを中心に展示販売を行う。

作品一覧

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